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会社を研究する

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ジャカルタ視察

社長の独り言

当社には現在、7名のインドネシア人スタッフが就労しています。

今回、彼らの送り出し機関を訪問して、どのような環境で日本へ来る準備をしていたのかを知るため、インドネシア、タンゲランへ視察に行ってきました。

現地では、日本語の勉強や生活習慣の指導、日本で働くための心構えなどを学んでいる様子を見ることができました。

遠い国から日本へ来て、慣れない環境の中で働くことは、決して簡単なことではないと思います。

だからこそ、受け入れる会社側も、ただ「来てもらう」だけではなく、安心して働ける環境を整える責任があると改めて感じました。

国籍は違っても、同じ会社で働く大切な仲間です。

これからも、彼らが水新建設に来て良かったと思えるような会社づくりをしていきたいと思います。

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