【社長日誌】交流人口

以前にこのブログに書いた東京大学地方創生コンソーシアムの学生さんが
まちづくりを学ぶ学生を全国から集めて推しまち高岡のイベントで8月に来社してくれました
交流人口を増やすためにはどうするか?

2班に別れてのグループディスカッションでは台湾人のトニーが
交流人口って何?私のなかでの交流人口は友達。友達を増やすこと
と言ってました
最近、まちづくりを真剣に考える学生さんが毎月のように来社してくれます
そんな学生さんの真剣に行動してる姿をみると
企業として経営者としてできることを微力でも具体的にやろう
そう思って行動してます。
前回のブログにあった逗子開成合宿も2回目
2年目の今回は
保護者、OB合わせると50名近く来てくれました。
実は中央大学のハンドボール部の合宿を来年の3月に誘致しました。
昨日、今日で夏休み中のマネージャーさんが宿泊場所、練習場所など下見に来てくれました

中大卒業生富山ドリームス扇谷選手がアテンド
私も久々に練習見てきましたよ

エース扇谷選手。怪我から復帰してましたよ


ベテラン松嶋選手。競技も仕事も手を抜かないという姿を1期生として見せてくれてる
頼もしい社員

新戦力 入社1年目の玉城選手。スピードがすごい!と監督も太鼓判


どうしてもハンドが続けたいと練習生で参加してる山本選手
いつか、プロのコートに立って欲しい

中央大学ということでなぜかレンズに割り込んできた高岡信用金庫ダノベン選手

練習生ゴールキーパー山本くんが練習してました。
ダンス練習かと思いました。

選手として引退しましたが池間くんは全力で仕事に取り組んでくれてます
1期生の松嶋くんの作ってくれた手を抜かないデュアルキャリアの文化

今年の冠試合は10月24日です
微力でいいと思っています。
ただ、会社に力をつけて、微力でも影響力がでるような
地道な活動を続けていこうと思います。
富山県は成長できる環境が整ってます。
少しでも多くの人が富山県に来てくれるように
微力ですが具体的に行動していきます。